全身を考えた歯科治療 大人の矯正 アマルガム除去 ホメオパシー キネシオロジー 歯肉炎 自然歯科 ノンメタル  免疫療法 顔の歪み
 
ヒーリング歯科医院(ラピス)癒し「大橋康之」全人的なホリスティック歯科治療「アロマセラピー、フラワーエッセンスを使います「大橋歯科医師」
ボーンキャビティーを除去することが可能です ボーンキャビティーは癌の根源だとする考え方もあります ボーンキャビティーは腐敗した骨。血流に入り全身を巡ります(><) 究極のオーダーメイド歯科治療 個人個人の生体に適合した材料を選定いたします


できるだけ自然治癒力にまかせた歯科矯正治療 を行っている(おおはし歯科クリニック)
個人個人の生体に適合した材料を選定いたします(自然な歯科材料をつかう)
アマルガム中の水銀は少しずつ溶け出して口腔粘膜や消化管から体内に吸収され
できるだけ、抗生剤でなくハーブやホメオパシーを使います
身体に聞く筋肉反射テストとともに充分なカウンセリングの上で材料を選定
【水銀の慢性毒性】慢性疲労、体重減少、歯肉炎、糸球体腎炎、肝臓障害、イライラ、「キレる」症状、抑うつ
アマルガム】頭痛・胃腸障害・腎臓機能低下・腰痛・関節痛・皮膚炎など様々な健康被害を引き起こす アマルガム】頭痛・胃腸障害・腎臓機能低下・腰痛・関節痛・皮膚炎など様々な健康被害を引き起こす アマルガム】頭痛・胃腸障害・腎臓機能低下・腰痛・関節痛・皮膚炎など様々な健康被害を引き起こす
予防歯科
日本ホメオパシー医学会研修コースにてクラシカルホメオパシー会得
予防歯科
全身の健康を考えた、ホリスティック歯科治療を提供しています(新橋から30分)
当院が使用しているのが、漢方薬やハーブ以上に体に優しいホメオパシーやホモトキシコロジーで当院が使用しているのが、漢方薬やハーブ以上に体に優しいホメオパシーやホモトキシコロジーです
フィシオエナジェテック協会ジャパンの日本代表
ホメオパシー認定医(LFHom- Dent)
自然しか
身体に有害な金属もありますし、アレルギーを引き起こすものもあります
自然しか
ホリスティック歯科治療をご希望の方は、お電話でお伝えください。
自然しか

■ホメオパシー■
■ホモトキシコロジー■

 

身体構造医学から考えた噛み合わせの研究に勤しむ

クライアントの体をいたわり、大切にしたい。
おおはし歯科クリニックの願いです。
ですからできるだけ抗生物質(化膿止め)や消炎鎮痛剤(痛み止め)を使わない配慮をしています。(ただし、重症で急性症状の場合はやむを得ず使用する場合があります。)そこで当院が使用しているのが、漢方薬やハーブ以上に体に優しいホメオパシーやホモトキシコロジーです。
 

■使用目的
◆ 化膿止め・鎮痛剤の代わりとして。
◆重金属、歯科材料、麻酔薬の解毒(デトックス)。
◆体質改善。
◆歯周病、口内炎、歯髄炎、顎関節症の治療
◆ クライアントのメンタルサポート。(歯科恐怖症、パニック障害、ストレス)
◆ 手術後の治癒促進。


ホメオパシーとは、「ある症状」をおこさせる物質は「その症状」を治癒に導くという類似の法則(like cures like)にもとづいた自然療法です。
 例えば口内炎や歯肉炎の治療には、口内炎や歯肉炎を引起こす物質(水銀など)をもとの分子が無くなるほど極度に薄めたものを用います。

 ホメオパシーは動物・植物・鉱物・化学物質等が原料です。そしてその原材料をバイブレーションを加えながら有効成分が含まれない次元まで薄めて作ります。原材料が殆んどかまったく含まれないので、原材料の物質的な化学作用・薬理作用が働くわけではありません。

 ホメオパシーの持っている治癒に導くパワーは原材料のエネルギー、情報、波動から来る非物質的なものだと考えられています。ホメオパシーは人間の本来持っている自然治癒力を元気づけ、目を覚まさせ、気づきを与えます。
 
 2,000も3,000種類も有るといわれるホメオパシー製剤(レメディーと呼びます)を選ぶときは、クライアントの性格・感情・食べ物の好み・体格・体質・時間や季節での変化・家系的なもの・症状などを総合的に勘案して判断します。ですから本格的なホメオパシーのセッションは1時間以上の時間をいただきます。

■ホメオパシーの特徴
・ 体に毒になるような物質はほとんど、あるいはまったく含みません。
・ 自然治癒力・生命力を刺激する治療法です。
・ 対症療法でなく生命の本質に働きかけます。
・ 含まれる物質の毒性による副作用がありません。
・ 妊婦、新生児、極度に衰弱している人にも安全です。
・ 鎮痛剤のように自律神経のバランスを崩すことがありません。
・ 抗生剤のように有用な腸内細菌を殺してしまったり全身のバクテリアのバランスを崩壊させることがありません。
・ アレルギーやショックを引起すことがありません。(高ポテンシーの場合)
・ 心に働きかけることができます。

■ホメオパシー症例

[1]、 抜歯の際に前もってホメオパシーを服用し抜歯後に痛み止めが必要無かった多数のケース。
   おおはし歯科クリニックでは抜歯の際に前もってホメオパシーを飲んでいただきます。使用するレメディーは複合ホメオパシー(ホモトキシコロジー)の「トラメールS」です。ほとんどの患者様は抜歯後に念のために出しておいた痛み止め(消炎鎮痛剤)を飲む必要がありません。痛まないので必要ないのです。あまりに痛み止めを飲む患者様が少ないのでスタッフ一同驚いています。 親知らずの大掛かりな抜歯の方でさえ鎮痛剤が必要無かった場合が多数あります。

  トラメールSをはじめとするドイツ −heel社のホモトキシコロジー製剤はFEFA(国際サッカー連盟)の公認薬剤として指定されています。サッカー選手は通常の痛み止めを飲むとドーピング検査に陽性が出てしまうので化学物質をほとんど含まないホメオパシーを飲むのです。あのベッカムやロナウジーニョも「トラメール」のお世話になっているのかも知れません。

※Traumeel S (トラメールS)の成分 ArnicaD2,CalendulaD2,HamamelisD2,MillefoliumD3,BelladonnaD4,AconiteD3,
MercuriusD8,Heper sulphurD8,ChamomilaD3,SymphytumD8,
Bellis perennisD2,EchinaceaD2,HypericumD2

[2]、動物病院で歯根膜炎と診断され抜歯を勧められた犬のケース。
 院長が飼っている4才のオスのミニチュアダックスの「アシュリー」の右顔面が突然腫れあがった。動物病院では歯根膜炎と診断され抜歯をすすめられた。処方された抗生剤は与えず、「エイピス30C」を与えたところ1日でほぼ腫れがひいた。多少残っていた硬いしこりも「ヘパソファー30C」を与えたところ2日で消失した。フィシオエネジェテックの検査によると、顔面の腫脹の原因はある食品によるアレルギーであった。

[3]、ヘルペス性口内炎の疑いがあったケース
 歯肉の辺縁に水泡状の口内炎が多数出現した。フィシオエナジェテックで検査したところヘルペスによるものと判明。ヘルペスウイルスのノーソードのレメディーを与えたとこと翌日には水泡が消滅。幾分残っている発赤と擦った時の痛みもナトムール30Cを与えたところ3日で消失した。

[4]、階段から転落した犬の背中の打撲症
 院長が飼っている4才のオスのミニチュアダックスのジョシュアが階段から転落して背部を強打した。一般の獣医にはステロイドの注射をすすめられたが、他のホリスティック獣医に相談したところ「トラミールS」のアンプルを注射してくれた。驚くことに、がちがちに固まっていた背部は注射した瞬間に脱力し軟らかく緩んだ。その後その獣医に鍼治療等してもらい全快した。

下記の内容は準備中です!(後日アップする予定です)..........

■ 抗生剤、鎮痛剤を避けたい理由とは?
■ アロパシーとホメオパシー、治癒の二つのパラダイム。
■ ホメオパシーの歴史
■ ホメオパシーの作用(アグラベーション、プルービングについて)
■ 世界と日本のホメオパシーの現状
 
 
  当院が使用しているのが、漢方薬やハーブ以上に体に優しいホメオパシーやホモトキシコロジーです
■フラワーレメディー

 
 

 

         
[おおはし歯科クリニック]
〒271-0096 千葉県松戸市下矢切72 (2階)
電話予約: 047-369-5546 (日曜/月曜 /祝日 定休日)
http://smile72.com
お問合せフォーム
Copyright 2007 Ohashi Dental Clinic All rights reserved.